2018年10月23日に読売テレビで放送された「朝生ワイド す・またん」で2018年のドラフト候補の東洋大学の上茶谷大河、甲斐野央、梅津晃大、立命館大学の辰己涼介、関西大学の山本隆広が自分のセールスポイントを語っています。

 



この番組は関西の番組ですのでそれについて聞かれていることもあります

 

東洋大学 上茶谷大河(京都府出身)

上茶谷 低めを丁寧に突くことと、先発ピッチャーとしてチームに勝ちを付けるために無駄なフォアボールから失点しないようにコントロールを意識しています。(す・またんを知っているかの問いに)え?深夜番組ですよね?午前ですか!?(笑) すいません間違いました(笑) いや、そんな朝早く起きたことが高校までないんで見たこと無いです。すいません(苦笑)

 

東洋大学 甲斐野央(兵庫県出身)

甲斐野 (MAX158キロについて)でも、1球だけ出ただけなんで、平均的な球速で言うとそんなにはいってはないかなと思うんですけど、でも出たってことは自信ににもなりますし、これからもそういう特長を伸ばして頑張りたいな思います。(す・またんを見たことあるかの問いに)あります。リアルタイムであります。高校のときは朝が早かったんで見てました。ほんまです(笑)

 

東洋大学 梅津晃大(宮城県出身)

梅津 最終的には大谷翔平選手のような、誰もがカッコいいと思えるようなピッチャーになりたいですね。

 

立命館大学 辰己涼介(兵庫県出身)

辰己 走・攻・守、全て自信の無いものはないと思っています。特に足と肩です。自分が思い描いた選手になることが目標なので、最終的に2000本安打を打ちたいかなと思います。小学校1年生から、野球を始めた頃からプロ野球にずっと憧れていたんで。今、一番人生でプロが手に届くところにあるのかなと思うんで、最後まで自信を持って25日のドラフトの結果を待ちたいなと思います。(す・またんを知っているかの問いに)聞いたことあります。

 

関西大学 山本隆広(大阪府出身)

山本 伸びのある回転数の多い球が僕のストレートの特徴だと思うので、そこをしっかりと生かしていけたらと思います。小さい頃からプロ野球選手を目指してやったきたので。大学に入ってからやっと夢から目標に変わったんで、プロに行けたら活躍して親に恩返しできるようにやっていきたいと思います。

 

 

以上です。

あまり大学生のドラフト候補の特集がないでこんな感じになりました。

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